リバティの端切れで、くるみボタン

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端切れがたまりすぎて、もう瓶から溢れそうです。

というか、既にぎゅうぎゅう詰め。
もう少し大きな瓶を買い足す?と悩んだのですが
そうすると端切れがいっこうに減らないので
今日は、くるみボタンづくりを少々。

大小合わせて20個ぐらい、作りました。
ほとんどリバティ生地。ときどきキャスも。
3時間ぐらいやってたかなー。

小さい端切れが活かせるから、小さいボタンにしよう。
なーんて浅はかな考えで
小さなボタン用の土台をたくさん買ったのですが
小さいと、とっても作りづらくて
時間がかかって仕方ない…という結末。
し、失敗だったかしら。

ボタンの面積が小さいと、かわいい柄のところを
ちょうどボタンの中央にもってくるのが難しくて、
結局、生地を無駄に大きく切ってしまったり。

いろいろ考えたすえ
中〜大の大きさのボタンのほうが
端切れをちょうどよく使うには、いいみたい
という結論に至りました。

布が余ったら、生地の大きさ順に、
ポケットティッシュカバー → パッチワークミトン
→ くるみボタン → ショップカードの端に貼る
という段階で活用しています。

くるみボタンは、小さい瓶に分けて詰めて
そのうち販売できたらいいなと思っています。
でもちょっとずつしか製作できないので、
まだ少し先のお話、です。


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